一般社団法人 全優石 全国優良石材店

ダイボ石材店

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施工例紹介

K家様墓所【新規ご建立】

2021年7月10日

  • 名称K家様墓所 【 新規ご建立 】
  • 建立地宮崎市
  • 敷地サイズ2,000mm×2,500mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(ベルガム)
  • 外柵石種インド産黒御影石((ベルガム)
  • K家様墓所【新規ご建立】

    ご主人様と奥様の実家のお墓が別々のところにありましたので、一緒にお祀りをされることになりました。

    広々とした納骨室の中にそれぞれのご家族が眠る両家墓です。

    墓守りをどうするかという問題を解決する新しい形です。

    両側の門柱部分は、ベンチ兼収納異なっています。

    墓石文字に関しては両家の姓を刻字しています。

    文字を刻むかどうかを迷いましたが、大きな桜の花を彫り、色を入れるとごちゃごちゃしそうでしたので、彫った箇所には色を入れていません。

    落ち着いた感じのいいデザインになりました。

    また地震に対し、よりご安心いただけるよう、全優石の特許技術『免震棒』を採用。

    横に広いお墓(洋墓)になりますので、2本採用しています。

    高さ制限等もある墓所ですので、納骨室の高さなど調整をしています。

2021年7月10日

  • 名称S家様墓所 【 新規ご建立 】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ2,000mm×2,500mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(ベルガム)
  • 外柵石種インド産黒御影石((ベルガム)
  • S家様墓所 【 新規ご建立】

    ご主人様を想い、ご家族皆様で考えられたお墓が完成しました。

    お墓らしくということがご要望としてあり、ご主人様が好きだったカワセミをどこかで表現したいということで門柱部分に刻みました。

    上蓮華付きのお墓になっています。

    蓮華は仏様が鎮座されるハスの花を現し、供養ごととして大切な意味を持ちます。

    納骨室は囲障(石囲い)と別にするかどうかも迷いましたが、お掃除や管理のしやすいようにと一体型納骨室を採用しました。

    墓所内、左側にはベンチ兼収納庫も設け、いつでも誰でもお墓参りに行けるようにしています。

    また、納骨室は観音扉付きになっています。

    納骨室内の換気を良くするというメリットもございます。

    お墓参りの際には、開けていただき「お父さん会いにきたよ」そんな言葉をかけて頂けたらと存じます。

    縦型のお墓(和墓)は地震などでの倒壊を心配される方も多いのですが、地震の揺れを吸収するよう考えられた全優石の特許技術『免震棒』を採用し、よりご安心いただけるお墓づくりができたのではないかと思います。

H家様墓所【新規ご建立】

2021年5月30日

  • 名称H家様墓石【新規ご建立】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ2,000mm×2,500mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(ベルガム)
  • 外柵石種インド産黒御影石((ベルガム)
  • H家様墓所【新規ご建立】

    仏石に丸みを帯びたデザインにこだわり、作られたお墓です。

    自宅から15分ほどの場所にあり、いつでも気軽にお墓参りに行けるようにと、門柱の代わりにベンチ兼用の収納庫を設けました。

    納骨室は、敷地いっぱいに天板(スラブ)を使った一体型納骨室を採用しました。

     

K家様墓所【新規ご建立】

2021年5月23日

  • 名称K家様墓所 【 新規ご建立 】
  • 建立地門川町
  • 敷地サイズ2,000mm×2,600mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(ベルガム)
  • 外柵石種インド産青御影石(アーバングレー)
  • K家様墓所【新規ご建立】

    お父様が他界されお墓づくりが始まりました。

    縦型のお墓が多い墓地になりますが「背の高いお墓よりも低くて、撫でながらお墓参りをしたい」そういったお客様の声から、作られたお墓です。

    入り口部分は広々としました。

    「お墓ができるまで周りのお墓と比べたら、かなり小さなお墓になるよねぇ」と心配をされていましたが、完成後には私たちらしいお墓になったとお喜びのお言葉をいただきました。

     

  • 家紋

    ツートンでお墓を作られましたので、家紋の部分が色を主張しないようにと、納骨室の入り口となる家紋を刻んだ箇所は、色を入れるか入れないか、お墓ができるまで悩まれました。

    お施主様と相談をし、設置後に色を入れるか入れないかの判断をしていただければ大丈夫です。と提案をし、最初は色を入れずにお引き渡しをさせていただきました。

    設置後には少し、寂しい感じもするという声もありましたので、後日色を入れ直しました。

A家様墓所【建て替え】

2021年5月16日

  • 名称A家様墓所【建て替え】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ1,900mm×2,600mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産青御影石(アーバングレー)
  • 外柵石種インド産青御影石(アーバングレー)
  • A家様墓所【建て替え】

    奥様が他界され、一周忌を迎える前にお墓の建て替えをさせていただきました。

    お墓を作るにあたり、「シンプルでこれまでの形を崩したくない。」

    というご要望もあり、縦型のお墓にしました。

    天板(スラブ)を後方の石囲いに乗せることで、墓石本体と石囲いの間にできる空間をなくし、お手入れもしやすいよう設計をしました。

    門柱部分には、ベンチ兼収納庫をもうけ、いつでも手ぶらでお墓参りに来ることができます。

    また、縦型のお墓では地震に対し一番心配をされますが、全国優良石材店の会(全優石)の特許技術『免震棒』を採用しました。

     

  • A家様墓所【建て替え前】

    建て替え前の墓石です。

    ブロック囲いで地下式の納骨室でした。

     

N家様墓所【新規ご建立】

2021年5月8日

  • 名称N様家墓所【新規ご建立】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ1,900mm×2,400mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(ベルガム)
  • N家様墓所【新規ご建立】

    お施主様のご両親のためにお墓の建立をさせていただきました。

    和墓が建ち並ぶ霊園ですが、近年は洋墓も増えています。

    お施主様から墓守のしやすいようにと洋墓のご要望がありました。

    参道部分は少しアクセントを設けたいということで、黒御影石と赤御影石を組み合わせました。

    ツートーンにすることで少しおしゃれさを増すことができました。

S家様墓所【新規ご建立】

2021年5月2日

  • 名称S家様墓所 【 新規ご建立 】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ1,800mm×3,000mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産青御影石(アーバングレー)及びインド産赤御影石(ニューインペリアルレッド)
  • 外柵石種インド産青御影石(アーバングレー)
  • S家様墓所 【 新規ご建立】

    奥様のご実家の墓守も考え、両家墓を建立されました。

    門柱部分はお墓参りに来られた方が入りやすいよう、丸みを帯びた門柱を採用。

    少し縦長の墓所になるのですが、お参りするスペースは広めに設けました。

    納骨室(カロート)は敷地いっぱいまで広げています。

    両脇の隙間をなくすことで、納骨室を広々と使えることに加え、隙間に葉っぱなどが入り込んだり、砂埃がたまる心配がありません。

    墓石はツートンカラーを採用し、おしゃれなお墓となりました。

N家様墓所【新規ご建立】

2021年1月30日

  • 名称N様家【新規ご建立】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ1,500mm×2,000mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産青御影石(アーバングレー)
  • 外柵石種インド産青御影石(アーバングレー)
  • N家様墓所【新規ご建立】

    「自分たちがいずはいる場所だから、自分たちが納得したものにしたい」

    その想いから生前にお墓を建てる寿陵墓を建てることにしました。

    生前にお墓を建てるということは、逆修といって、

    「生きているうちに自分のための仏事をして冥福を祈る」と言われています。

    ですので、長生きをするとも言われています。

    お墓のデザインだけでなく、長く祀っていく場所ですので、石種もしっかりしたものを選びました。

O家様墓所【リフォーム】

2021年1月22日

  • 名称O家様墓所【リフォーム】
  • 建立地門川町
  • 敷地サイズ2,200mm×2,600mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(MU)及び既存墓石
  • 外柵石種インド産黒御影石(MU)
  • O家様墓所【リフォーム】

    これまで祀られていたお墓を移動するのにあわせ、お墓のリフォームを行いました。

    お母様が他界され、先々も考えた時に少しでも立地のいい場所、そして、きれいなお墓にしたいということでした。

    これまで祀られてきたお墓を拝見させていただくと、国産の黒御影石を使用していました。

    すでにお亡くなりになられているお父様が建立されたお墓だそうです。

    「ずっとみんなで手を合わせてきたお墓だったので、そのお墓が使いたい。」

    そのお客様の想いを大切に、既存墓石を活かしたリフォーム工事です。

    すべて黒御影石のお墓となり、かなり重厚感のあるお墓となりました。

    また、墓石本体は地震等での被害を考え、地震の揺れを吸収する全優石が特許を取得している免震棒を採用。

  • これまで祀られていたお墓

    建立され50年以上経とうとしているお墓です。

    お墓の表面の艶が落ちていました。

    今回、お名前が刻まれている石(仏石)を使わせていただきました。

  • 再研磨後

    既存墓石を工場にて磨き直すことで、その石がもつ本来の輝きを取り戻すことができました。

    また文字の色を入れ直すことでクッキリと見えやすくなりました。

K家様墓石【新規ご建立】

2021年1月21日

  • 名称K家様墓所 【 新規ご建立 】
  • 建立地延岡市
  • 敷地サイズ1,000mm×1,000mm(間口×奥行き)
  • 石塔石種インド産黒御影石(ベルガム)
  • K家様【新規ご建立】

    ご両親をお祀りするために建立されたお墓です。

    墓石のデザインを考えるにあたり、ご両親からすれば孫にあたるお施主様のお子さんたちの意見も出していただきました。

    数点デザインをご提案をさせていただきました。

    墓石本体は商社のデザイン墓石『プレーチェII』を採用。

    またカロート(納骨室)は少し狭く感じるかもしれませんが、この地域で多く使われる5〜6寸(15cm〜18cmくらい)のご遺骨壺であれば、4〜5個くらいは納められるかと思います。

    いつお墓参りに来ても綺麗な状態を保てるように、石種は良質なインド産を使いました。

    将来的な永代供養も考えた墓所ですので、お祀りすることができなくなった場合でも安心です。